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活動理念

日本企業の

99.7%を占める 

中小企業の

 「人手不足」 

情報不足

を解消し、

人材教育

による

収益向上

待遇改善

離職率低下

に貢献します!


地域活性化応援事業


安部勇司

について

栃木県 小山市役所

~活動内容~

  • 補助金、助成金等の情報提供、サポート
  • 中小企業向け施策、公募情報発信、サポート
  • HP、ITツール整備サポート
  • 経営者サポート「右腕」
  • 研修トレーナー
  • 中小企業診断士試験対策(受験サポート)

詳細は、各項目ごとにボタンをタップ!

→→メニューバーの「ブログ」「サービス」欄参照

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※「正確性」と「わかりやすさ」はどうしても相反するため、すべての記事において、「正確性」よりも「わかりやすさ」を重視しております。

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~想い~

①日本企業の99.7%を占める中小企業の、限られた経営資源(ヒト・情報・モノ・資金)を有効活用するため、予算に限りある中、「今ある資源の強化」をするため、「補助金・助成金」による資金調達、「客数増加」のための広告ツール、限られた人材で最大限の「生産性向上」を実践するためのツール、今かかっている費用を圧縮するツール、それらの導入のための情報収集を「社外の右腕」としてお手伝いします。

②「今ある経営資源」の中で最も大切な「人材」を強化するため、「研修・セミナー・プロジェクト」を用意。「ツールを導入しても、活用する人材の質も向上しなければ本質的解決につながらないため、1対多の「知識提供型」だけでなく、「御社の課題解決のために1社1社カスタマイズした内容で実施する」ことでモチベーション向上、人間関係強化、従業員満足度向上効果が高くなります。

③以上により、中小零細企業の「経営の土台作り」「収益向上」「生産性向上」による人手不足解消を可能とし、そのための「融資以外も含んだ補助金・助成金等による資金繰り支援」の実施、さらには「待遇改善」による人材の定着効果へとつながり離職率も低下、採用コスト削減といった理想的な循環へと寄与します。

経営における諸問題は「複雑に絡み合って」いるため、上記のどこか一つを改善するだけでは効果が薄いです。また、企業ごとに絡み合い方も複雑さも異なります。
「当事者の目線」だけでなく、「第三者から客観的に見た視点」も取り入れることが改革成功のカギとなります!

大企業と違い、経営資源に限りがあります。
その中で大きなジレンマとして、
「待遇と人材の質は比例する」という法則があります。
どこがジレンマかといえば、あえて単純化して誤解を招く極端な言い方をしますと「収益が低くて待遇をよくできない」から「募集条件をよくできなくて」「優秀な人材が集まらない」ことで「収益が上がらない」というループから「既存の従業員の負担も増えて」「退職率も向上する」という流れにつながってしまうからです。

「人手不足解消」「生産性向上」の2点が非常に重要です。経営の土台なので、戦略がどうとかより重要な問題です。
この2点の根幹はなんだと思いますか?

。。。

そう、「人間関係」です。
もっというと「従業員満足」の度合いです、これが高まるとモチベーションが高くなって生産性も向上しますし、もっと生産性上げようといろんな研修だったりIT化だったりに取り組んだ際の効果がすごく高くなるわけです。

では、どうするか

負のループを断ち切るための研修、教育、プロジェクトを組むことで土台を固めることが必須です。
だから、研修、組織力向上プロジェクトをサービス内容にしているわけですね!
そして、このような土台整備の次の段階は、「成長」です。
成長する上で必要な人材はどうするか、、、
先ほどお伝えした「人材の質は待遇に比例する」
これを踏まえた私の結論は、「社外の右腕人材」を活用するということです。
経営視点を持って、経営幹部のような立場で、経営経験のある人材を、新入社員より安く使えるとしたら、解決できませんか?

「経営コンサルタント」や「顧問」といったサービスでは、私は上記の条件を満たせないと考えました。私はですよ。

土台整備が出来たら、「成長」を目指して研修やセミナー、能力開発をしていきましょう!あくまでも、順番は「土台整備」→「成長投資」ですよ!
これは、あくまで例えですが、「止血」→「輸血」ですよね。逆だと意味がないわけです!

中小企業の経営資源は限られています。その中で着実な成果を出すためには、そして他社にない強みを築き、差別化するためには、この順序を守って内部を補強し「オリジナルな存在」になる必要があります。


これだけの情報化社会では、「情報不足」で困ることはほとんどありません。
むしろ、「情報が多すぎる」ことで困ることが多いわけですね。
取捨選択したり調べたり話を聞いたりカタログ取り寄せたり、、、
そのような「手間」に関しても、意識されることは少ないですが、
立派なコストです。
そのため、「土台整備」後の「成長投資」として「人」、「ツール」「システム」等の補強をするための情報提供もしております。

ビジネスの本質は、「価値」+「営業力(集客)」です。

「価値」を磨くことは経営者の皆様が得意とされていて、大企業でも勝てないことがあります。ただ、営業力や集客力において、得意とされている中小企業さんはどれほどいらっしゃるでしょうか。
何度も恐縮ですが、「経営資源が限られている」ので「価値」を高めることと「営業力」「集客力」を高めることを両立するのは容易ではありません。

だからこそ、「ツール」「システム」の導入が必要なわけですね!
そうすることで、いずれ「集客が不要」になることもあります。
マーケティングというやつですね!
想像してみてください。。
営業、集客しないで十分に収益が上がるとしたら。。

「負のループを断ち切り」「土台を整備し」「人材を強化し」「ツールを活用する」ことで「正のループを循環させ」「集客を不要とする仕組みを作る」

私とともに、そんな理想をかなえてみませんか?